98日目
賛美の衣
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父よ、わたしは必要を抱えて来ます。その必要は大きいのです。父よ、わたしはあなたに尋ね求めて来ます。わたしは苦しみのただ中であなたを喜び、賛美することを学びました。しかし苦しみは終わっていません。
わたしが知っていて、あなたに歌う歌のほとんどは、あなたのわたしへの愛についての歌です。わたしはどれほど、新しい歌、わたしのあなたへの愛の歌を歌いたいことでしょう。それらの歌が、わたしの魂の内なる深い水から生まれ出るものであるので、あなたを喜ばせることを知っています。
父よ、わたしの祈り、わたしの切なる願いは、賛美の衣をまとうとはどういうことかを学ぶことです。わたしは、あなたの臨在と力とがあがめられるような仕方で装いたいのです。わたしはどのようにそれをまとうべきでしょうか。この賛美の衣とは、どのようなものでしょうか。
わたしは今、大きな苦しみの中で感謝の歌をささげることこそが、わたしたちがこの衣をまとう方法だと確信しています。わたしは、これがあなたの造られた型であり、あなたがわたしたちに従ってほしいと願っておられる型であると信じています。
試練のただ中にあるこの喜びとは、どのようなものでしょうか。あなたがたは言葉に表せない、栄光に満ちた喜びをもって喜び、あなたがたの信仰の目標である魂の救いを、すでに受けたかのように生きています。(ペトロの手紙一 1:8-9)
Yahshuaよ、わたしはあなたの助けを必要としています。聖霊よ、わたしはあなたの助けを必要としています。どうか、あなたを喜ばせるものでわたしを装ってください。新しい歌、新しい衣、新しい旋律、新しい言葉を。あなたがお選びください。あなたがお決めください。わたしが聞き、見て、あなたを待ち望むとき、あなたの御心へと導いてください。
あなたはわたしの必要をご存じです。この告白がそれを確かめます。わたしはわたしの新しい衣を待ち望み、望みます。わたしはあなたの前にひれ伏し、待ちます。父よ、わたしはわたしの心のうちに、あなたについての新しい歌を待ちます。
Yahshuaは遣わされました。「シオンの嘆く者たちを慰め、
彼らに灰の代わりに麗しい飾りを与え、
嘆きの代わりに喜びの油を、
重い霊の代わりに賛美の衣を与えるためであり、
彼らが義の樫の木、
Yahwehの植えられたものと呼ばれ、彼が栄光をお受けになるためである。」
(イザヤ書 61:3)
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